ブログ • iGATE IKEUCHI daisetsu

佐藤マネージャーのときめき!マウンテンライフ!トレランしよーぜ!

2018年 10月 23日

皆さまこんにちは!

アイゲートスタッフ、佐藤マネ、改め、ランナー佐藤です!

お山は完全に冬化粧、下界も気温がぐっと下がり街路樹も色づき始め紅葉でとっても綺麗ですね。

旭川近郊の低山も紅葉が進み今週いっぱいで終わりそうです。

ここ数日は気候も安定しており秋晴れの気持ちの良い日が続いてますね。

晴天の日のランニング、トレランはホントに最高です。特にトレイルランは紅葉した綺麗な景色に秋の匂いの中を走るのは格別に気持ちが良いんです!!

かくゆう私、佐藤も休みの度に走りこんでおります。

旭川近郊にはあまり知られておりませんが走りやすい低山が以外と多くあります。

嵐山、旭山、キトウシ等ですが今回はなかでもお気に入りで旭川市内から30分でいける最高のアクセスの旭山をご紹介いたします!

旭山トレイル(勝手にそう呼んでますw)のロケーションはもちろん急登、階段もあり走りごたえのあるコースとなっております。

まずは旭山動物園の無料駐車場に車を停めましょう。

写真 2018 10 19 10 06 03

まずは車で山頂までいける舗装路をのぼり旭山公園を右手にみながらはしり出します。ややのぼりの道を上りますよ!すこしいくと左手に駐車場がありますがこえます。そしてすぐ左手にまがります。

写真 2018 10 19 10 07 22

これです。

ここを左に曲がります。

すこーし下りとなりますが左手にまがりまーす。

さあここを曲がるといよいよトレイルへ入ります!

いきなりのアナザーワールドですw

旭山はワイルドトレイルとパブリックトレイルのふたつから成り立ちます(勝手にそう呼んでますwおつきあいくださいw)まずは基本となるパブリックトレイルからいきましょう!!

下りながらいくと

写真 2018 10 19 10 08 04

こんなとこに出ます!

迷わず「迂回路」方向へ進みましょう!!

さあ、いざ参らん!!!Welcome to asahiyama trail!!!

※左の道を進んでもOKです。左の道はのちほどでてくるワイルドトレイルへ続く道、通称:天国への階段(階段ではないですがノリで)となりますのでのちほど

さあトレイルへ足を一歩踏み出すと速攻でふかふかの落ち葉のじゅうたんがあなたをお待ちしております。

存分に紅葉の洗礼をお楽しみくださいな!

さあ、迂回路方向に進むとすぐに分岐です!

写真 2018 10 19 10 09 00

はい、こちらを左でございます!

いよいよ1周約2キロのパブリックトレイルのスタートでございます!!張り切っていきましょう!

※パブリックトレイルの時計回りコースとなりますが時計回りで走るとやや下りメインのコースとなります。

右手には常に小さいお地蔵さんがあなたのハシリをチェケラしてくれております。よくみる一体一体に番号が(88あるようです)

コースははずさないと思いますがお地蔵さんをコースの目印としてください!!

写真 2018 10 19 10 09 22

旭山の山肌をトラバース気味に走る形になります。

ふわっふわだす!!

ややしばらく走っているとまたもや分岐にさしかかります。

左に曲がるとワイルドトレイル方向(旧旭山スキー場へと向かう尾根)先程の天国への階段の道と合流します。

右手道なりに進むとパブリックトレイル順路です。


写真 2018 10 19 9 48 23 写真 2018 10 19 9 46 38

こちらです。

とりあえずワイルドトレイルはのちほどでとりあえずパブリックトレイルの周回コースを先にご説明します。

左に曲がらずに右に進みます(きつそーな階段が見えますのでそちらへ進みましょう!!!)

写真 2018 10 19 9 47 29

こちらへ進みます!!

階段も結構長いですが坂道ダッシュをするもよし、歩いてのぼるもよし、個々の技量でクリアしましょう!!

ちなみに私はいつもダッシュで心拍数をマックスまで追い込みますw

その後はご想像通りに間髪いれずに深い顔をして死にますww

のぼりきるとはい、お疲れ様!!

しばらく下りのトレイルがつづきますよー

途中のロケーションもGood!!

木漏れ日からの秋の日差しを堪能しながら心拍数を整えましょう!!

写真 2018 10 19 9 50 50 写真 2018 10 19 9 56 32 写真 2018 10 19 9 04 57

気持ちイー下りをトランス状態でしばらく走り、ご満悦な表情で走り抜けていると視界に若干ショッキングな景色が見えてきます

Img 6215

「なっ!なんすか!あれ!階段っすか!?」

なかなかえぐーい角度の階段が出現。

旭山名物、通称:サロモン坂(坂ではなく階段ですがノリで勝手にそう呼びますw)

このサロモン坂、しかも長いです40mくらいですかねー。

パブリックトレイルの洗礼がふともも、ふくらはぎの乳酸を促します!!

本当は男厄除け坂という名前なので男性は強気でダッシュでいきましょう!!

ただ下手すると吐きますwww

ふともも、ふくらはぎが恥ずかしいほどにパンパンになったあげく倒れそうになったことが何度もありますので暑い日はほどほどにトライしましょう。一人での鬼の形相は相当に恥ずかしいですしww

トレーニングには最適の階段ですのでおのおのでやりましょう!!

さてサロモン坂を制覇するとまたなだらかな下りのトレイルとなります!

心拍、整えていきましょう。

しばらくすると「なっ!何い~」「またっすか~?」と現れる階段



写真 2018 10 19 9 58 27

通称:桜坂by福山

先程のサロモン坂の半分くらいの階段が登場

「これくらいはダッシュでいけるでしょ!!」といさんでみてもなっかなか長いね!!!

「なかなか長いねこれ!!」と小さい声でつぶやくでしょう。

ただ男たるものガッツでのりきりましょう!!

ゴールはそこだ!!!グッバイ桜坂by福山!!

そうこうしてのぼりきるとスタート地点付近の舗装路へと一旦でます!

写真 2018 10 19 9 59 27 写真 2018 10 19 9 59 57

そしてこちらの左側からまたパブリックトレイルの森の中へと消えていきます。

あとはつづら折りの下りの林道チックなトレイルをぶっ飛ばします!!

ここはかなりのスピードが出せますので下りマックススピード(通称:KMS)の練習にもってこいです!!

さあ!飛ばそうぜ!!!

写真 2018 10 19 10 02 59

下りマックススピード(KMS)を堪能すること数分でこちらの看板がお出迎え。楽しかったパブリックトレイルも終わりを告げます!!

看板の方向に右に曲がるとお堂が見えます。

写真 2018 10 19 10 03 37

小さな橋を渡ると旭山寺の裏に出ます。はいここでパブリックトレイルの終了となります1周約2キロです。

写真 2018 10 19 10 03 57 写真 2018 10 19 10 04 12

この旭山寺の裏から反時計回りにスタートすると上り主体のきついコースとなりますので時計回りでここまできたら逆走してそれを1サイクルとすると高負荷なトレーニングになりますよ!

さあ!それでは先程の分岐からのもうひとつのトレイル

「ワイルドトレイル」への道順です!

このパブリックトレイルとワイルドトレイルを合わせることで約3.5キロのバラエティに富んだコースを取る事ができます!

写真 2018 10 19 9 48 23

こちらの分岐です。

写真 2018 10 19 9 46 38

今度はこちらに進みます!!

左に曲がります!!!

Img 6239

コンクリートの基礎?のようなものが足元に2つ並んであります。

ワイルドトレイルのスタート意味しております(意味してませんがw)

ここからは気持ちの良い尾根筋となります

写真 2018 10 19 10 14 57 写真 2018 10 19 9 04 51

約150メートルの急登もありのぼりごたえがあります。

右側にはピンクテープがいたるところにはっておりますのでコースアウトはしないと思います。右手にくだると旭山の間裏の倉沼神社へとつづく林道がありますのでそことつないで戻るとロングコースの設定が可能ですね。

写真 2018 10 19 10 20 50 写真 2018 10 19 10 15 43

急坂をのぼりきると旧旭山スキー場にでます。

展望が開けて高度感のある景色が広がります!!!

さすがワイルドトレイル!!

写真 2018 10 19 9 35 39 写真 2018 10 19 10 23 03

少しくだると見晴らし台もあります。

ここで終了してクールダウンするのもよいですね。眼下には動物園の東門がありますのでくだって舗装路を走ってスタート地点に戻っても長いコースを組めますよ。また、旭山の裏側、倉沼神社方向にも林道で降りられますので5キロのロードを追加したい場合は裏側へ降りるのも良いですね!!

写真 2018 10 19 9 00 10 写真 2018 10 19 9 50 16

いかがでしたでしょうか!

旭山トレイル!!

市内からわずか20分で広がるワイルドトレイルとパブリックトレイルを兼ねそろえた旭山トレイル!!是非いってみてください!!

分からない方は店におりますので私、佐藤までお気軽にお声かけくださいませ!

Img 6264

おすすめシューズ

SALOMON

SPEED CROSS 4 GTX

¥18,000+tax

マッドでスリッピーな道もガッチリグリップする、SALOMONの定番、王道トレイルランシューズ。様々な表情のトレイルの旭山にはぴったりの1足。

【注意】※旭山は低山ですが一歩足を踏み入れると本格的な山道となる為、標高の高い山とリスクは変わりません。トレランは標高が低い山のせいか軽装での入山が目立ちますが行動不能に陥った時のリスクは標高の高い山と同じですので入山する際はしっかりとした保温着、非常食、携帯電話等、しっかりした山の装備で入山しましょう。特にこの時期は気温が低い為、ダウン等の保温着は必ず持参しましょう。

2018AWおすすめ商品

2018年 10月 16日

Image1

商品特徴

  • ・DRYtechnology Pro 2-layerを使用した暖かいダウンコート
  • ・耐水圧20,000mm、透湿性10,000g/m2/24hの完全防水素材
  • ・ケブラー糸を使用した非常に磨耗性に優れた素材
  • ・750 フィル・パワーのグースダウンを封入
  • ・防水性と防風性を確かにするフロントフラップ
  • ・両側に付いたジッパーつき胸ポケット
  • ・フラップ付きのサイドポケット
  • ・ジッパーつきインナーポケット
  • ・新しいバズーカフード
  • ・両裾には足捌きを良くするサイド・ベンツ ファスナー

素材

DRYtechnology Pro 2-layer
Face material: 93% Polyester 7% Aramid (Kevlar)
Membrane: 100% Polyurethane
Face Material : 100% Polyamide
European Goose Down, 750 Fill Power
Face material : 90% Down, 10% Feather

Img 0581

商品特徴

  • ・光沢感を抑えた軽量なPertex_ Quantum 20D リップストップ素材は、高い撥水性を持ち用途を選ばずに使用できます
  • ・750フィル・パワーのグースダウンを150g封入(Mサイズ)
  • ・2つのサイドポケットと1つの胸ポケット
  • ・ジッパー付きインナーポケット
  • ・スムーズな開閉を約束するYKK Vislon_製の2Wayフロントファスナー
  • ・内側に収納されたフードの調整ドローコード
  • ・片手で調整可能な裾ドローコード
  • ・収納スタッフサック付き

素材

"Pertex(R) Quantum 100 20DEN x 20DEN Rip-Stop
Face Material : 100% Polyamide
Face Material : 100% Polyamide
European Goose Down, 750 Fill Power
Face material : 90% Down, 10% Feather"

皆様のご来店お待ちしております。

8/23(木)~8/31(金)インスタ・フェイスブックキャンペーン

2018年 08月 23日

期間中「iGATE/ iZONEの店舗又は商品など」について画像&ハッシュタグ「#iGATE」又は「#iZONE」付きでお客様のインスタまたはフェイスブックにUPをしていただいた方が対象です。

店舗スタッフにUPした画面をお見せいただくと、全商品(セール品を含む)10%OFFになります。

※他の割引券との併用は不可とさせていただきます。

この機会をお見逃しなく是非、夏物をお得に♪

皆様のご来店をお待ちしております♪

Banner

8/22(水)『iGATEポイント2倍DAY開催!! 』

2018年 08月 21日

明日 8月22日(水)、「2のつく日」にお買物いただきますとiGATEポイントが2倍になります♪

ご利用例) 10,000円(税抜)のお買物の場合、通常300ポイントのところ「600ポイント」付与いたします。

1000ポイントでお買物クーポン券1000円とお引替えいただけます。

この機会をお見逃しなく是非、夏物をお得にGETしてください ♪

皆様のご来店をお待ちしております!

8月ポイント2倍Banner

知床連山縦走してきました!羅臼岳~硫黄山

2018年 07月 26日

皆様こんにちは!

アイゲート佐藤です。

先日、旧スタッフ3名と共に(悲)世界遺産でもある知床連山を縦走してきました!

1

1泊2日で荷物も多い為KARRIMORの「COUGER50-75」をセレクト。

また天気もピーカンであり、なかなかの高温がが予想されたのでトップスいはARCTERYXのテクニカルTシャツではもっとも汗抜けの良い「VELOX SS CREW」とハードな藪こぎにも耐えられるタフなパンツ、ARCTERYX「GAMMA ROCK PANT」で挑みました。

朝6:00木下小屋から出発です。

前日に知床自然センターにて熊スプレーをレンタル。その際に熊の最新情報や熊とであった時の対応をレクチャーいただき十分にびびらされましたww

とにかくびびらされますww

今年は熊の当たり年で7月時点で昨年のすでに倍の目撃数との事です。十分に注意をとの事ですが要するに熊だらけという事ですww

全員スプレー装備wで出発します。

まずは稜線をめざしてガンガン標高を稼ぎます。

すでに登山口から熊の目撃情報がある為びびりながらひたすらにのぼります!!


2

3時間程度登ると雪渓が残る大沢へ到着。

7月19時点ではかなりまだ雪が残っておりますがアイゼンが必要なほどではなくテン泊装備でも問題なく登れます。ただ斜度がありますのでアイゼンがあれば楽に登れます。

ない方はキックステップの練習がてらいきましょう!

※途中水場の弥三吉水、銀冷水共にガンガンでてます!!

3

大沢の雪渓を上りきるとついに知床連山の稜線へでます。

羅臼岳の景観が見事な羅臼平へでます。

羅臼岳直下の景観はヤバイ!!

ここはテントも張れるテン場がありますが熊の目撃がめちゃくちゃ多いとの情報が。

泊まられる方はご注意を!

7

なかなかの急登となりますが重いザックをデポして空身で羅臼岳にアタックします。

デポしたザックも熊にいたずらされると困るので全て鋼鉄製のフードロッカーへ入れていきます。

Img 4638

約45分ほどで山頂へ到着。

これから歩く連山が遠くまで連なります。

素晴らしい景観!!!

※途中の水場岩清水の水場は枯れてました。全員水なしの刑となりましたw

6 5

景色を堪能して先を急ぎます。

今日は二ツ池のテント指定地までいきます。行動時間はコースタイム8:30。

なかなかロングです。

まだまだこれから。

8 9

次は三ツ峰を目指します。

ここからはアップダウンの連続となりなかなかタフな工程となりますが景色は絶景が続きます。三ツ峰は名前のとおり三つの峰に見えますが山頂は踏めずにとんがった二つの峰の間のコルを抜けます。振り返ると羅臼岳を入れて三つの峰に見えるというオシャレなパターンなんですwオシャレや!!!ww

皆振り返り絶景を堪能します。

※羅臼岳のほうからも奥のサシルイ岳を入れて三つの峰にみえます。

これまたオシャレや!!

10 11

このあたりまで来ると体力的に結構疲れます。

約1400mの標高を序盤であげてきた上に羅臼岳の直登と下降、また三峰までの200mくらいの登りとくだりwなかなかタフです。

そうこうしていると三峰のテント指定地が見えてきます。

手前の雪渓では水が流れていましたのでソーヤー等の浄水器があれば水が確保できます。

我々のテン場はまだ先なので先を急ぎます。

グッバイ三峰!!

超えるとまた登りが始まります。

サシルイ岳のピークを目指します。

このあたりから深いハイマツの藪こぎとなりさらに体力を奪われます。

気合やで!

そしてピーク!!

12

サシルイ岳のピークにたつも視界にうつるのは次なるピーク、オッカバケ岳への下降と深いハイマツに浮かぶ登りのトレイル。。。

まだまだテン場は見えません。

まじか!

予想より長い!!

ただ続く景色は連山の眺めがすばらしいです!

いこうぜ!!相棒!どこまでも!と強がり先を急ぎましたw


13

ゼーハーゼーハー。。。

私ゼーハーしました!

とてもゼーハーしました。

最近、ランニング、トレランで体を鍛えているので体力がついている。なんていってましたが完全にばてました。すいません。

とてもゼーハーしまくりましてオッカバケ岳までの深いハイマツにやられて写真とるどころでなく写真がないんです恥ww

なんとかつきました!!

長いぜオッカバケ岳!!

14

やっとテン場が見えました!

僕らのとまるテン場が。

すでに行動時間は9時間。なかなか体力やられてます!!

日も傾きかけ涼しい風が通りすぎ夕刻の到来をつげていました。

行こうぜ相棒!もうすぐそこさ!!

ただ下降を開始し二ツの池に近づくころ異変が。。。

「あれ?蚊、多くない」と思ったのもつかの間、かなりの数の蚊が襲来!

それは池に近づくにつれ大量となりついたころにはかこまれておりましたww

池の周りは蚊が多いんです!

おびただしい蚊の数にやられました。

全員フルボッコですww

17

肌が出せないww

全員モジ男決定w

でもついた!嬉しいぜ!

16 15

しかも我々パーティには蚊取り線香をもっているという用意が良いメンバーが。

最高!!

なかなかハードな工程に早めに就寝しました。

さあ2日目です!

元気にいきましょう!

本日の工程は南岳~知円別岳~硫黄山そしてカムイワッカへ下山という工程。

ただ朝からまたハイマツの藪こぎですw知円別岳までアップダウン藪こぎが続きます。

※写真あまりないですw

18

藪こぎとアップダウンをしばし続けると景色が一変。

火山性の白っぽい土壌が姿を現しこれからは細い尾根と何箇所か滑落の危険のある場所を歩く登山道へ変化します!奥には硫黄山の姿が!!

19 20 21

危険箇所をクリアするといよいよ硫黄山の直下へ。

槍ケ岳みたいな山容はいさましくかっこいーです。

そして直登し登頂!!

22 23 26

振り返ると歩いてきた山並みが続きます。

その後、約3時間半かけて枯れ沢をたどりゆっくりと下山します。

※二日めの工程は二ツ池のテン場から水場はないので池で確保が必須です。

雄大な景色が連続して続く知床連山。

さすがは世界遺産エリア。前半後半と全く違う顔をみせてくれる山域であきさせません!!

最後は熊さんもちゃんと現れてくれましたw

知床の熊でかいです!!

25

ピーカンの天気に恵まれた知床連山縦走。

タフだけど最高です!

是非いってみてはいかがでしょうか!!

怪我には注意でww

それではまた!!

24

© 2022 IKEUCHI. All rights reserved.